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D子どもたちへの支援

震災の影響で避難している学校等へ文房具を送ろう!!
と、言う企画が立ち上がっています。
みなさんの周りでご自宅に余っているノートや使いかけの鉛筆、画材道具等ありましたら是非、出せるように集めて置いて下さい。
その際の注意点
※鉛筆は『火の用心』等の震災を連想する様なものは避けて下さい。
※ノートは新品と中古を袋等で分けて下さい。
※メッセージ歓迎です。

この企画に賛同してくれる方は
『持続的復興支援情報』 に登録して頂くと助かります。
録用空メール送信アドレス
00591083s@merumo.ne.jp


横田さま

おつかれさまです。
この間の放送はお疲れ様でした!

さきほど、神戸の大学で児童福祉などを教えながら、スクール
ソーシャルワーカーもつとめている友人から連絡がありました。

現在、こども向けの品目の受入れ先のリサーチを継続してくれ
ています。
まだ受入れ先は落ちついていなくて、具体的な数量や受入れ
可能な施設は検討中との事ですが、間違いなくニーズはある
との話でした。

横田さんの方でも同時進行で探していただけたら、複数の
受入れ先に贈ることもでき、物品長期保管リスクを避けられる
かも知れません。

以下、現地の福祉・教育関係者からのヒアリング結果です。
ご参考まで。
------------------------
◆阪神大震災の際、文房具を募ると、使いかけの鉛筆や
 使いかけのノートなどが多く集まった。
 そこで、ボランティアがすべて長さをそろえ、ノートを
 ばらして製本し直して贈ったとの事。
◆新品か、新品に近い形で贈るのがベスト。
◆子供は大人以上に新品への希望が強い。使いかけの文房具も、
 長さを揃える、色や柄を揃えるなど「あなたへのプレゼント」
 という雰囲気を作ることで「ちゃんと忘れずにいるよ」という
 気持ちを伝えることに繋がる。
◆阪神大震災のとき、「火の用心」などと書かれた文具が
 フラッシュバック(トラウマを呼び起こす)を引き起こし、
 パニックを起こした子供も。火災・天災・人災などを想起
 させる言葉が印字されたものは避けるべき。
◆レッスンバッグに、文房具や画材、画用紙、ノートなどを
 入れたセットにして贈ると喜ばれるのでは。
◆1つ1つの袋にメッセージが入っていると、さらに嬉しさ
 が増す。
◆可能であれば、受入れ先に男女数も含めた必要数をリサーチ
 して人数分をセットにして贈ると歓迎される、とのこと。
◆「受入れ先には仕分けする人員がいない」ことを忘れない
 ことが大切。
◆おそらく新学期はかなり先になるのでは。急がず、じっくり
 準備して贈ることも継続支援に繋がるのでは。
◆同時進行で、送料や新品購入のカンパも募ってはどうか。
 ただし、収支明示は絶対に必要。
◆教育委員会に掛け合うより、現地のフットワークの軽い
 施設やNPOを頼る方が話がスムーズ。(リサーチ中)
◆本がダメージを受けている。図書館においてあるような
 本・絵本も喜ばれるはず。

との話でした。

参考になれば嬉しいです(^^)
こちらでも、もろもろ決まったら呼びかけのお手伝いが
できたらと思います。
会社としての支援を約束するのは難しいと思いますが、
個人的なネットワークを通じて何かお手伝いできたら。
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DSAVE THE TOMODACHIから

savethetomodachi
SAVE THE TOMODACHIhttp://savethetomodachi.com/

こちらのサイトで様々な支援活動を行っているグループ等が分かります。

このキャンペーンはこの度の東北地方太平洋沖地震からの復興、支援に思いを寄せ、実際に活動している個人や団体の情報を
まとめて閲覧することが出来るWEBサイトがほしいという発想からスタートしました。WEBサイトを通じて広島からできることを
知っていただくきっかけになれば幸いです。 SAVE THE TOMODACHI!!



活動のコンセプト
●復興の歴史のある街「広島」からの応援をしっかり伝える
●震災の支援・復興を応援したい人たちに、わかりやすく情報をまとめる
●震災の義援・支援の活動を積極的に伝えていく
●活動イベント、ウェブサイト、ユーストリーム配信にて蒸気を執り行う
●ポジティブなメッセージを、声で、音で、そして視覚的に伝える
●被災地の方々を励ます活動を、広島から伝えて行く

D持続的物資サポート第3弾!!

こんにちは。
この度は持続的物資サポートのご協力をありがとうございます。
また、先日最新の情報が入ってきてやっと今その情報を報告させて頂ける事となりました。
この度は、前回にも紹介した「加藤秀視 東日本大震災復興支援プロジェクト」と、「NPO法人もちもちの木」へ届けさせて頂きました。
インフルエンザ対策に役立ててもらいたいと思い、ラフィキからも今回11kgの紅茶を送らせていただきました。
このNPO法人もちもちの木の支援については「もらん日和」にて紹介しています。
また、
第3弾持続的支援は
水、レトルトパック、缶づめ、カップラーメン、お餅、梅 干し、たくわん類、ナメタケなど瓶に入ってるものなど、日持ちするものを募集しております。
お菓子やフルーツより主食になるものをお願いします。
前回第2弾と合わせて、以下の物も集めて行きます。
今回は30日までの受付でさせて頂くので、よろしくお願いいたします。

義援金も物資と同じくらい足りておらず、集まった物資を届ける為の配送費すらもままならない状態です。
どうぞ、皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。

最新情報については「加藤秀視 東日本大震災復興支援プロジェクト」
にて紹介しています。
http://www.facebook.com/katou.shushi.shinsaishien

各地の収集場所の紹介
・安佐南地区 山本 幸美 
 Yukimidaihuku.ppp@docomo.ne.jp
お持ち頂ける方はメールにてご連絡下さい。

・廿日市地区 満月農園
広島県廿日市市津田594
080-5070-8440 begin_of_the_skype_highlighting 080-5070-8440 end_of_the_skype_highlighting

・熊野地区 マザーグースの森
東道 潤子 
070-5672-5761 begin_of_the_skype_highlighting 070-5672-5761 end_of_the_skype_highlighting

・黒瀬地区 ゴロゴロ祭りスミヨシさん
090-2865-8529 begin_of_the_skype_highlighting 090-2865-8529 end_of_the_skype_highlighting

・五日市地区 ラフィキ
090-9417-4035 begin_of_the_skype_highlighting 090-9417-4035 end_of_the_skype_highlighting
yokota@raifiki-club.com
佐伯区五日市駅前2-15-17

【義援金のお振込先】
★栃木銀行 鬼怒川支店
Japan元気塾事務局  赤羽 恵
(普通)1003949



下記、私が受け取ったメールを紹介します。
--------------
~緊急速報~ 池本 良子

皆様、この度はたくさんの物資や応援メッセージ等、ご協力ありがとうございます。
皆様のご支援のお陰で、あかちゃん、小さな子ども、おじ いさんおばあさん、本当にたくさんの命が救われています。
心から感謝致します。

今回、緊急の連絡がありまして、お知らせをさせて頂いて おります。
今日の朝のメルマガでもお伝えさせて頂いたのですが、加 藤は昨日、福島県いわき市にて支援活動を行なっていました。
しかし、いわき市は原発からの距離が30~50kmと近いことも あって、支援の手が回っておりません。
実際には放射能の数値も1.1~1.5μs/時と高く ないのですが、様々な風評や悪評が流れており、自衛隊も行政も支援を行なっていないのが現状です。

これは震災の被害ではなく、過剰な風評による人災です。

昨日も4トンもの物資に加え、今日も4トンの物資を運び 込んだのですが、
いわき市は広いこともあって、まだまだ物資が圧倒的に足 りていません。
ほとんどの避難所で食料や衛星品といった基本的な物資が 足りてきたのに対し、
いわき市ではいまだに飲み物や食べ物に苦しんでおられる 方がたくさんいるのです。
しかし、それでもいわき市の方々はみんなで力を合わせ、 希望を持って頑張っておられます。


また、今日は宮城県石巻市に支援に行ったのですが、石巻市もいわき市同様、全く支援の手が回っていな い状況ということが分かりました。


そこで私たちはいわき市や石巻市の皆様を助けるため、こ れから月末まで毎日4トントラックで食料品を運び続けることを決定致しました。
そこで皆々様方にお願いがあります。

一刻を争う事態の被災地を救うため、至急物資を送って頂けませんでしょうか?
水、レトルトパック、缶づめ、カップラーメン、お餅、梅 干し、たくわん類、ナメタケなど瓶に入ってるものなど、日持ちするものを募集しております。
お菓子やフルーツより主食になるものをお願いします。


また、義援金も物資と同じくらい足りていません。集まった物資も届ける為に は配送費がかかります。
その配送費すらもままならない状態です。

今、食べるもの、飲むものがなく失われていく命を一人で も多く助けたいのです。
しかし残念ながら、それには私達だけの力では足りません。
皆々様方のお力をぜひお借りしたいのです。
お預かりした物資や義援金は責任を持って、被災地の支援 に充てさせてただきます。

少しでも構いません。
皆々様方の優しさや愛情が、たくさんの命を救います。ぜ ひともご協力の程よろしくお願い致します。

たくさんのご支援を頂きまして本当にありがとうございま す。


被災地の最新情報については「加藤秀視 東日本大震災復興支援プロジェクト」


http://www.facebook.com/katou.shushi.shinsaishien

にアップしておりますのでぜひご覧ください。


また、もしよろしければ、こちらのメルマガやフェイスブックのページを転載して頂けましたら幸いです。


以下詳細です。

【物資送り先】
株式会社創栄Group内
Japan元気塾事務局
〒321-1274  栃木県日光市土沢1855-5

【義援金のお振込先】
★栃木銀行 鬼怒川支店
Japan元気塾事務局  赤羽 恵
(普通)1003949

※お振込みの際に関しまして、『お名前』と『災害』と記載の上、お振り込みく
ださい。
以上、何卒どうぞよろしくお願い致します。

もし何か不明な点がございましたら以下の連絡先までご連 絡下さいませ。

株式会社創栄Group内
Japan元気塾事務局
TEL:0288-23-8123
Mail:shushi_ranger@yahoo.co.jp


【お願い】
◎転載・告知頂いた皆様へ
ご支援ご協力頂き感謝致します。
救援物資の募集を再開いたしましたので、その旨、転送頂 けましたら幸いです。
お手数をお掛けしますが、どうぞ宜しくお願い致します。



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Japan元気塾
株式会社創栄Group内
加藤秀視 東日本大震災復興支援プロジェクト事務局
TEL: 0288-23-8123 0288-23-8123
FAX:0288-23-8130
Mail:shushi_ranger@yahoo.co.jp
URL: http://www.japangenkijyuku.com
Twitter: http://twitter.com/japangenkijyuku


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受けたい人の情報交換としてお使い下さい。
また、連絡先などの紹介が困難な方はyokota@rafiki-club.comまでご連絡ください。

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